IT-SECURE

ITセキュアは、アットシグナル株式会社のセキュリティソリューションブランドです。

サイトマップ  fb  fb  fb

問い合わせる

Visio連携ネットワーク図自動生成・自動調査・システム:Codima toolbox

ネットワーク図をVisio®上に自動生成・自動描画

Mapping Toolboxは、ネットワークの調査を自動化し、ネットワーク図を生成・作図することで、ネットワークの可視化、見える化を行います。

Mapping Toolbox の導入効果
 ネットワーク管理者は、労働時間と運用管理コストを削減!
 ネットワーク機器の設定情報や資産情報をDB化
 ネットワークの物理構成図、論理構成図として可視化
 Microsoft® Visio®のデータファイルとして二次活用

Mapping Toolbox 紹介ビデオ (約3分間) 

主な特長
  • MicrosoftR Office VisioR のネットワーク図を自動作成
  • WebサーバーにHTMLとしてネットワークのトポロジーマップや資産のレポートを保存 - ネットワークのトポロジーを資産の情報を表示・共有
  • デバイスがどのように接続されているかを見ることで、ネットワークのキャパシティの計画策定や運用効率を向上。 スパニングツリーやサブネット、VLANトポロジーだけでなく、リンク情報も表示
  • ネットワークプロトコルで管理されているデバイスだけでなく、ノンインテリスイッチなどの管理外のデバイスも検知
  • WindowsとLinuxの両方のプラットフォームを特定し、レポートを作成
  • SIP電話、SIPサーバー、SIPゲートウェイを自動的に特定
  • ネットワーク上の既存のエージェント(SNMP, WMI など)からの情報を収集する為、個別のエージェントの導入は不要
  • MicrosoftR のインフラストラクチャ上で MicrosoftR Baseline Security Analysis (MBSA) を実行。 MBSA と1クリックで統合
  • オプションの Multi Site Scheduler を追加することで複数のサイトの自動検出を実行

主な活用例

・ネットワークの現状調査に(ネットワークアセスメント)

 ネットワークの最新マップを完全に把握されている管理者がどれだけいるでしょうか。 Mapping Toolboxは、最新のネットワーク構成を自動的に調査し、物理ネットワークから論理ネットワークまで自動生成し、Visio上に描画いたします。

・ネットワーク構築のプロマネツールとして活用
 数十拠点にわたるネットワークを構築した後に、現地作業者の作業内容の確認に、プロマネが、いちいち現地確認するのは不可能です。Mapping Toolboxを使って、現地に行くことなく、接続情報から、ルーティング情報まで、机上で検証・確認することができます。

・エージェントレスの資産管理システムとして
 ActiveDirectryが構築された環境に置いては、ドメインアドミンの権限にて、Mapping Toolboxのディスカバリー処理を実行することによって、WMIによりPCやサーバのインストールされたソフトウエアの一覧や適用されたパッチの一覧を作成することができます。

 

Asset Inventory & Reports | SNMP Monitoring | IP Pinging | 活用事例 | FAQ

MSロゴ.JPG

  

  MSマーケット.JPG

 

 

 

四角1.JPGネットワーク構成図

トポロジー.JPG  ・インフラトポロジー ・Layer 2 トポロジー ・Layer 3 トポロジー ・サブネットトポロジー、
・WANトポロジー ・VLAN トポロジー ・トランクトポロジー ・スパニングツリー・トポロジー


◆Layer 2 トポロジー描画例

L2.JPG   

四角1.JPG過去データベースとの比較表示

 ◆過去のディスカバリーデータと比較し、変更箇所を識別表示

   

sabun.JPG 

四角1.JPGインベントリ情報の内容例

◆含まれる情報:-
 ・機器詳細 ・ファームOS情報 ・シリアル番号 ・スロット ・カード ・ポート情報 ・ラインスピード ・ポート状態 up/down ・接続情報等を表示

 WMI情報取得時
 ・インストールソフトウェア ・セキュリティパッチ ・プロセス一覧

asset.JPG            


四角1.JPGWindows脆弱性診断

◆Windows UpdateやHotfixで配布されているセキュリティ修正パッチが適用済みかどうか等、システムに脆弱な部分がないかを確認します。

  mbsa.JPG 


? Codima Discovery Engine は、検出時に次のようないくつかのプロトコルを使います。

 SNMPSIPNetBIOSICMPDNS、そしてベンダ固有のWMICDP、NDP のようなプロトコル。

  一般的で、普遍なプロトコルを使うことで、検出をエージェントレスにします。

? ネットワークを越えた複数のSNMP Read Community をサポートします。

? 検出パラメータをユーザが設定できる機能を提供します。

 許可IPアドレスの範囲を設定可能

 帯域は64Kbs から3.2Mbps まで設定可能

 検出はIP アドレスの範囲に制限、あるいはできるだけ多くのIP アドレスを検出するように設定可能

? ファイアーウォールを越えて検出を提供

 

 

【ハードウェアおよびソフトウェア要件】
・推奨スペック
 MicrosoftR Windows XP,7,Server 2003,Server 2008R2 / 2GHz CPU(最小) 32bit版
 2GB RAM(最小)
 モニタ解像度:1024 x 768(最小)

・ Microsoft Office Visio 2010 Professional Edition (または、MicrosoftR Office VisioR 2007,2010 )  -VisioRは、Toolboxをご使用になる際は、必須です。

※ Toolboxプレインストールノート版も販売しています。

Codima製品試使用申込み

SNMP NW負荷監視 |  ネットワーク自動作図 |  IT資産管理・レポート |  Ping死活監視 |  Codima活用事例 |  Codima FAQ

製品に関するお問い合わせ

改ざん検知sitepatrol
codima toolbox
中国暗号利用申請代行
IT-SECUREITロゴ
問合せフォームへ
tel:073-499-6422

問い合わせる